おおぬま小児科 クリニックについて
ごあいさつ
2012年9月3日に開業いたしました。特別な専門分野はありませんが、一般的な小児の疾患を確実に診断し治療することを心がけています。
当院のモットーは「こどもに優しく」です。こどもたちはこの国の将来、ひいては世界の将来を担う大切な社会の宝です。このこどもたちを守るため、微力ながら地域医療に貢献させていただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
院長 大沼 健兒
- 経歴
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1986年 3月 宮城県白石高等学校卒業 1992年 3月 日本大学医学部卒業 1992年 6月 国立仙台病院(現 仙台医療センター)小児科研修医 1994年 10月 東北大学医学部小児科 1995年 10月 仙台市立病院小児科 1996年 10月 岩手県立中央病院小児科 1998年 4月 東北大学医学部小児科 1999年 4月 日立製作所日立総合病院小児科 2002年 8月 みやぎ県南中核病院小児科 2012年 9月 おおぬま小児科開院 - 資格
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1992年 5月 医師免許取得 2003年 12月 日本小児科学会認定専門医 - 所属学会
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- 日本小児科学会
- 日本小児栄養消化器肝臓学会
- 日本小児救急医学会
- 連携医療機関
- みやぎ県南中核病院、宮城県立こども病院、仙台赤十字病院、仙台市立病院、仙台市の主な総合病院
院内紹介
木のぬくもりが感じられる柔らかい雰囲気の待合室です。ロゴマークにも使われているように羊がイメージキャラクターです。イス・ドア・カーテンなど緑色を多用していますが、緑の牧草の中にいる羊をイメージしています。
各種検査機器:血球計数CRP測定装置、レントゲン撮影装置、超音波装置(腹部エコー)を取り揃えております。